みなさん、こんにちは


ここ何日かは更新ができませんでしたが、

かわらず多くの方々に、

この様なつたない内容の出間会計事務所のブログへお越しいただけまして、

本当に、感謝をしております。

誠に、ありがとうございます。

さて、みなさんは来年の1月から開始されます、

「マイナンバー制度」というものを、ご存知でしょうか?

本日は、この「マイナンバー制度」につきまして、

簡単ではありますが、記載をさせていただけましたらと、思います。

マイナンバーとは、平たくいいますと国民にあてがわれますナンバーを通じて、
「個人情報」が確認されることになるものです。

当然、ナンバーの所有者は「個人情報」を登録しなければ、なりません。

用途につきましては、次に掲げます大きな3つの区分となります。

1.社会保障

2.税金

3.災害対策

です。

僕たち税理士の世界では、上記2.が密接に関係してきます。

何に記載をするかと申しますと、

・確定申告書  ・源泉徴収票 ・法定調書をはじめとする、支払調書

と、なります。

とうとう、ガッチリと管理がされる時代に入ってしまったという印象を受けてしまいますね。

5月には詳しい情報をお伝えすることができると思いますので、
少しお待ちいただけましたらと、思います。

話は変わりますが、僕は大阪商工会議所の会員になっておりまして、

本日は、商工会が主催する士業交流会がありまして、

参加をする予定になっております。

素晴らしい方と出会えることを楽しみにして、
それまでは仕事に精勤します!

それでは、最後までご静聴をしていただきまして、
ありがとうございました。


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2015.04.28 Tue l 業務全般 l コメント (1) l top
みなさん、こんにちは


今夜はプロボクシングで、井岡選手が3階級制覇をかけた
「タイトルマッチ」がありますね。

ぜひとも、練習の成果を出しきってほしいと願っています!

出間会計事務所の月末は給与計算のお仕事がありまして、わりと、
バタバタとしております。

この給与計算。。。

チェックに次ぐチェックの繰り返しなのですが、
今月に入って、多くの新入社員が入られた法人が
出て参りました(汗)

B型ですが、「超A型」へと、変貌しております(笑)

能力向上のために、力を尽くそうと気合を入れております!

さて、先日に得意先から「御礼」のお葉書が届きまして、
ビックリしました。

作成しました税務書類をお渡ししただけだったのですが。。。

文面には、感謝の気持ちがしたためられて、おりました。。。

正直、嬉しかったです。

当たり前のことをしただけなのですが、この様に思っていただけましたことは、
私にとりましては、「仕事が認められていた!」と感じられます。

お仕事とは、やはり、
お客様に喜んでいただけることが
1番の報酬であると、つくづく思いました。

改めてこれからも、「生涯一見習い」を目指していこうと、
心に誓いました。

みなさん、本日もご静聴を、ありがとうございました。

感謝です!

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2015.04.22 Wed l 業務全般 l コメント (0) l top
みなさん、こんにちは


いきなりですが、本日は、「棚卸資産」につきまして、
簡単ではありますが、記載をさせていただけましたらと、思います。

「棚卸資産」とは専門用語でして、通常は「在庫」といわれています。

この在庫。。。

仕入れが毎月一定の場合、期末に在庫が多い時には売上原価が小さくなりますので、
利益が大きくなり、課税所得が多くなってしまいます。

それとは逆に、期末に在庫が少なくなりましたら、売上原価が大きくなりますので、
利益が小さくなり、課税所得が少なくなります。

通常、事業年度の末日に棚卸しをしてその価額を決定します。

しかし、期末在庫の価額は帳簿上で簡単に変えられるため、
予想以上に利益が出てしまった場合に書き換えられる方もいらっしゃいます。。。

税務署の調査で、まず指摘されてしまいますので、その場合、
過少申告加算税をくらってしまうか、キツイ時には悪質として、
重加算税をくらってしまいます。

しかし、この在庫を使って、税法に沿った節税をする方法があります。

たとえば、飲食店の場合ですと生ものを材料として扱っています。

生ものですから傷みやすく、その場合には、安価で提供することになります。

と、いうことは。。。

そうです。在庫の仕入れ時の価格よりも価値が下がっていることになります。

この場合には、税法では「棚卸資産の評価損」の計上が認められています。

仕入れ価格と期末時点での価値の下がった価額との差額について、
「評価損」として所得を減額することができます。

これは、商品や製品にも適用できます。

要件としましては、

・季節商品の売れ残りで、通常価格では販売できない

・型落ち、流行遅れ

・棚ざらしや破損

などになります。

過去の実績に基づいて、通常販売ができないことが明らかな場合には、
この「評価損」の計上により、節税が可能となります。

知恵くらべですね!

それでは、ご静聴を、ありがとうございました。

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2015.04.17 Fri l 法人税 l コメント (0) l top
みなさん、こんにちは


本日は、ものすごく丁寧なご挨拶から始まります、
「税理士紹介会社」の方から、ご紹介のメールが
ありました。

「出間会計事務所さまの近辺にある法人様から問い合わせがきておりますので、
ご紹介をさせて、いただきたいのです。」
という文面に、いくつかの法人の詳細と報酬の希望額が、
記載されておりました。

心が、「 ぐ ら ぐ ら 」と、してしまいました(笑)

さて、日経新聞の朝刊で、「日銀の規制緩和により、融資が受けられやすくなる。」
という記事が、ありました。

なるほど。

新しいファンドや新型融資が記載されていましたが、
その根底にありますのは、「資産を有する回収可能な法人が対象である。」
という印象を、受けました。

中小企業はただでさえ融資が受けにくい上に、経営状況の悪化が
始まれば、すぐに貸しはがしに動かれるケースは多いようです。

もっと、中小企業・個人事業に社会貢献をしてほしいものです。

事業経営者の方々は、利益が出た場合のことを想定して、
節税のことが気になるようです。

しかし、節税とは「法律に沿った利益の減少」を意味しますので、
その効力には、やはり限界というものがあります。

その節税の方法も、2種類に大きく分かれます。

それは、「緊急型」と「継続型」です。

「緊急型」は、利益が多い状態に気付いたのが遅く、
決算期になってあわてて利益を減らす処理を行う場合です。

この場合には方法が少なく、無理なことをして税務署に指摘をされてしまい、
最悪は、「重加算税」をくらってしまうことも、ままあります。

「継続型」の場合には、定期的に経営成績と財政状態を確認することにより、
費用の活用法をもって、計画的に利益を減らしていくことになります。

月次決算に基づく月次試算表の作成は、見えない効果を蓄積していきますから、
保険と同じですね。

「いざという時のための、安心!」ということです。


もちろん、社長たちの1番の考えは、「税務署への抑止力」だそうです。

日本に住んでいる以上は、税金から逃れられませんので、
当然、こうなってしまいますね。

中小企業の場合には、企業成長に結びつかない費用の支出をするならば、
税金を支払って、会社と社長にお金を残すことが大切であると思います。

社長の資産は、いざというときの会社の資金にかわりますから。。。

税理士の使命は、「税法に基づく適正な申告」ですので、
脱税につながる申告をすると罰せられます。

みなさん、くれぐれも、「適正な申告」を目指していただけましたらと、
思います。

それでは、利益が出ていない赤字経営の状態では、どうするべきでしょうか。。。

みなさん、わかっておられると思います。。。

売上を伸ばすことが自由にできない状態の場合には、
費用対効果を考えた「費用の支出を抑える」につきると考えます。

もちろん、費用という投下資金なくしては、売上という利益をまとった投下資金の回収は
できません。

なので、最低限の費用は必要です。

経営計画の実行とその効果がでるまでは「運転資金」の循環が
勝負所ですね。

それでは本日も、ご静聴を、ありがとうございました。

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2015.04.15 Wed l 業務全般 l コメント (0) l top
みなさん、こんにちは


本日は、当事務所にアートフラワーが届きました。

僕が開業をしたことを知らなかった方が、「事務所に飾ってください。」
と、お祝いをしてくださいました。

本当に、感謝です。

開業しましてからもうすぐ、1年と半年になろうとしていますが、
今まさに、初心に帰った気持ちです。

僕もこのような気配りができる様に、更に精進していこうと思います。

さて、税理士試験の受験者数が年々減少しておりまして、
特に30歳以下になりますと、10年前の受験者数と比較して、
13600人以上の激減だそうです。

20年前の時点で税理士試験の法人税法では、
東京国税局の法人課税部門の方が試験問題を見て、
「こんなの、よく解けるなあ」と言った話が有名でした。

それからも、どんどん難しくなっていっています。

すみません、急に外出をしなくてはならなくなりました。

この続きは、次回へとさせて頂きます。

本当に、申し訳ありません。

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2015.04.13 Mon l 業務全般 l コメント (0) l top
みなさん、こんにちは


いつも読んでいただきまして、誠に、ありがとうございます。

さて、昨日は近畿税理士会の研修会に、参加をしてきました。

「憲法・行政法」という分野では、
税法の大前提であります租税法律主義(法律に基づいて、課税をする。という内容です。)
は、憲法に従ったものでなければならないという部分に着目していました。

これは、簡単にいいますと「課税は、公平に人権保障に適合しながら
行われなければならない。」ということでした。

「税というものは、経済活動という土地の上にある建物」なので、
強制的にとられてしまうため、財産がなくなるまで徴収してしまうと、
生活ができなくなってしまいます。

なので、健康で文化的な最低限度の生活ができる保障をしながら、
課税をしないといけない、というものでした。

また、「税理士の使命」という部分では、おもしろかったですね。

税理士は国から尊重されており、納税者からは信頼をされる独立した
公正な立場であるので、抜群のバランス感覚をもっていなければならない、
というお話がありました。

現在の国税では、申告納税方式(納税者が自分で申告をし、納税をする。ということです。)
ですので、本来は自分で申告書を作成すべきですが、困難ですので、
税理士が代理で作成する形式となっています。

しかし、この税理士は依頼者からお金をもらっているという理由から、
「依頼者にかたむいて無理な過少申告をしてはいけない。」

「「納税意識がないお客さんには、「あなた!そんなんじゃダメですよ!」という位で
ないと、いけません。」」

「「我々の仕事は、適正な申告をすること!」をちゃんと言うほうが良い。
勇気をもって!耳を貸さなければ、よそに行って!くらいを言う勇気をもってください。
だいたい、文句をいう人ほど、離れませんわ」

「適正な申告をするために、国から資格を借りているんです。」

という内容でした。

確かに「そうだなあ。」と思いました。

財政収入の基盤が税金でありますから、その根幹をゆるがしてしまいかねません。

会社の経営も、誠実な申告があってこその真の姿が映し出されるわけですし、
その真の姿から、翌期以降の経営計画が創れることになります。

適正な申告税額を出そうと思えば、正確な会計処理や帳簿の作成が不可欠ですから、
やはり、会計と税法のプロフェッショナルである税理士は必要である。
と改めて思いました。

経営診断や財務コンサルもサービスにはなりますが、

やはり税理士の本業・本丸は、「 税務会計 」ですから、

改めて初心にかえり、「税法にさらに磨きをかけよう!」と
気合が入りました。

それでは、ご静聴を、ありがとうございました。

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2015.04.09 Thu l 業務全般 l コメント (0) l top
みなさん、こんにちは


今日は二駅の距離を歩いて、出勤をいたしました。

いつもと違うルートを歩きながら意識が新鮮になり、
同時に体も活発になりましたので、気分爽快のスタートです。

さて、本日は同族会社につきまして、簡単ではありますが
記載をさせていただけましたらと思います。

同族会社とは、ひとことで言えば、その会社の第一順位から第三順位までの
株主グループの持株割合の合計が、50%超の会社をいいます。

中小企業ですと、社長や家族が株主になっているケースが多く、
ほとんどの場合には、これに該当します。

同族会社になると、何がひっかかるのでしょうか?

そうです。会社の経営が家族の思うがままに操作をされてしまいます。

会社とは株主のものであり、取締役は株主から経営を委託されているため、
本来は株主総会において経営結果の報告を行い、オーナーである株主達から
されるいろんな質問に答えなければならなく、また、他の法人株主や監査役などにより、
経営を私物化しないようにチェックがされています。

しかし、家族が株主の場合には、チェック機能が働きません。

その結果。。。

会社を私物化してしまうことも、ままあります。

個人的な購入や支出を会社の費用にする、利益を減らすために、
会社の資産を売却損がでる状態で決算直前に社長に譲渡するなどなど、
オーナー社長としての立場を利用する租税回避を行う場合があります。

会社のお金を帳簿を通さず勝手に使ってしまいますと、横領とされてしまいます。

こうなると、悲惨です。

そんなときに法人税法では、「同族会社の行為又は計算の否認」
という規定を用意しているのです。

これは、平たくいいますと「会社のオーナー社長一族としての立場を
使い、租税回避行為をしているから、すべて強制的になかったことにするからね!」
というものです。

税務署の殿下の宝刀と、いわれています(怖)

こうなりますと、強烈な税務調査が始まりまして、
税理士がこれに深く加担していると判断されますと刑事事件にまで発展する
可能性があり、もちろん資格も剥奪されてしまいますから
その怖さをしっている以上、会社がなにか租税回避に向かう行動を感じたときには
それを止めにいきます。

しかし、会社側からすればその怖さをしらないために、
「ばれへんかったら、ちょっと位、いいやん。」と軽い気持ちで
しようとしてしまいます。

節税と脱税は、紙一重です。

やはり、税法という法律に基づいた健全経営が、
未来のより良い経営につながるんだと思います。

それでは、ご静聴を、ありがとうございました。


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2015.04.07 Tue l 事務所の方針 l コメント (0) l top
みなさん、こんにちは


今週は、子供の幼稚園の入園式がありますので、とても楽しみです(嬉)

こういった楽しみがありますと、いっそう、仕事を頑張ろう!と思いますね(笑)

さて、最近、「税理士の紹介会社」から電話やFAX、メールが
多くきます。

内容は、「お客様を紹介します。」「優良でやる気のある経営者の方ばかりです。」
「安い料金でお願いします」「紹介手数料を頂戴します。」などなど。。。

インターネットで検索しますと、この様な会社は割と数多くあるんですね。

当事務所ではこういった契約をしたことがありませんので、調べてみました。

すると。。。

大変、よろしくない内容の記事が多く目につきました。

やはり、ご紹介や税理士と直接お会いすることにより
お互いの判断に基づいて契約成立というのが、1番良い結果に
なるみたいですね。

出間会計事務所も開業しまして、1年と5ヶ月になろうとしています。

開業当初は、本当にお仕事がなく苦悩をしていた時期がありました。

今も、そうかも知れません(笑)

でも、足を使い、手を動かし、いろんな場所でいろんな人達と出会い、
もちろん友人・知人を含めた多くの人たちのご支援をいただけまして、
少しづつですが軌道に乗り始めております。

仮に、紹介会社に紹介をしていただいたとしましても、
安い料金だからを理由にその会社に紹介をしていただきましたお客様と、
直接、自分と向き合ってくださいました方たちに対する
「思いの熱さ」は、やっぱり違います!!!

安い料金だからと言っているのでは、ありません。

お客様の中には、「経営が思わしくない状態なので、少し考えていただきたいのです。」
とおっしゃった方も、いらっしゃいます。

本音でお話をされておりました。

その方の本音は、決算書や試算表に表れております。

現在、そのお客様とは、とても良い関係でお仕事をさせていただいております。

青臭いという意見も、あると思います。

でもやっぱり、税理士事務所と会社との関係は、
「お客様にとっての、相性が1番である。」と、熱く思っています。

いまでも、ポスティングや人との交流、アイデアの考案など、
営業努力や経営努力を続けていますのは、
出間会計事務所を知っていただき、振り向いていただいて、
やっぱり自分と会社が直接、「相思相愛」となることが
力の源になると思っているからです!

なので、紹介会社へはお願いしない方針にいたしました。

最初にこの結論を書いていましたら、こんなに長い文章には
ならなかったですね(笑)

長文にて、誠に、申し訳ありません。

それでは、ご静聴を、ありがとうございました。


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2015.04.06 Mon l 業務全般 l コメント (0) l top
みなさん、こんにちは


お昼に本屋さんで「贈与」についての雑誌が置いてありました。

軽く目を通していますと(本屋さん、すみません。立ち読みです。。。)、
なかなかの内容でした(笑)

さて、本日は、20年ぶりの方と、お電話でお話ができました。

親がお世話になっていました保険会社のかたの娘さん(この方も、保険会社にお勤めです。)
なんですが、
今年に入って親がお世話になったものですから、先日、御礼を
贈らせていただきましたことに対するお電話でした。

とても緊張をしてしまいましたが、最後の方ではリラックスして
お話ができ、感慨深い経験でした。。。

なかなか、20年ぶりにお話ができることは、ありません。

乙女チックな気持ちになりましたね(笑)

でも、こういった緊張感は、自分のメンタルを育てる気がしました。

どんどん永らくお会いしていないご無沙汰の方と、お話がしたいですね!

それでは、ご静聴を、ありがとうございました。

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2015.04.03 Fri l 業務全般 l コメント (0) l top
みなさん、こんにちは


昨日、遅めの晩ごはんを食べていましたら息子が欲しそうにしておりましたので、
見ていたおかずを「食べる?」といって口に運びましたら、
「いらん!」といって思いっきり横を向かれてしまいました(笑)

さて、本日は社長とお話をしておりましたら、
「税理士って、経営コンサルティングもするんですか?」
と聞かれました。

どうやら、そんな宣伝をしている税理士事務所をみたらしいです。

そもそも、税理士の仕事とは、

1.税務代理

2.税務書類の作成

3.税務相談

でありまして、税理士の無償独占業務とされております。

あくまで、税法と会計のプロフェッショナルとしてその手腕を磨き、
税務と会計を柱とした経営支援をすることが、主とした仕事となります。

当事務所も経営につきましては、月次決算報告の際に税法上はもとより、
経営分析による経営診断から経営助言をさせていただいております。

「売り上げを伸ばすことから始める、本格的な経営コンサルティングをしている税理士とは
出会ったことはないですが、おそらくは難しいと思います。」

とお話をしました。

社長も、「そうだと思います。」とおっしゃっておられました。

でも、税理士の中には経営コンサルティングに精通しておられる方も、
いらっしゃるかもわかりませんね!

出間会計事務所は、予算案の作成や役員会での解決案の考案、
社長と役員との間に入った折衝などはしておりますが、これが経営コンサルティングという部類に
入るのであれば、大きな宣伝にした方が良いかもしれませんね。

それでは、本日もご静聴を、ありがとうございました。

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2015.04.01 Wed l 業務全般 l コメント (0) l top